フォトギフトって素敵♥ニューボーン(新生児)フォト*レポート

妹さんの出産祝いということで、お姉さまからニューボーンフォト(新生児フォト)の撮影をギフトとしてプレゼントしていただきました。

一生でこの時期しか残せない特別な感動の写真。
家まで出張してもらえるので、安心して撮影できます。

妹さんや旦那さんだけでなく、家族にも喜んでもらえた素敵なプレゼントになりました!

ニューボーンフォトとは新生児のフォトサービス。

生まれたばかりの赤ちゃんはふにゃふにゃで小さくて儚げな印象。

  • ・ママのお腹の中にいた時に近い形
  • ・新生児に時期にしかない皮のむけている、シワシワな肌

など、新生児の時期だけの特別な姿でいるのは生まれて数日〜3週間なんです。


すぐにぷくぷくと丸みを帯びてきて、あっという間に大きくなっていきます。
ですので、ニューボーンフォト撮影では新生児の時期だけの特別な姿を残すことができます。


今回はそんな貴重なニューボーンフォトの撮影をお姉さまが妹さんにギフトとしてプレゼント。
撮影した写真をお子様のお写真のみ何枚かご紹介します。


天使のような姿。この腕のぬくもりを一生忘れたくない

Yuki Shimada Photography


小さな小さな手。ずっと離したくない・・・

生命の神秘を感じる一枚。
ちゃんと握ってくれる小さな手が愛おしくて仕方ありません。
モノクロだとさらに味わい深くなります。

Yuki Shimada Photography


ずっと守っていくからね

小さいけど存在は何よりも大きい。ずっしりと重い責任と大きな喜びと幸せが形になったような存在です。

Yuki Shimada Photography


なんとも言えない、愛おしさ

なんとも言えない愛くるしさ。
手の感じがまた可愛すぎます。

Yuki Shimada Photography


名前のイニシャルと共に。

Yuki Shimada Photography


お洒落なアイテムでより可愛く♡

Yuki Shimada Photography


奇跡的なポーズが出ました

偶然、「イエーイ!」というアゲアゲのポーズが撮れました  
こんな偶然も赤ちゃん撮影の醍醐味です。

Yuki Shimada Photography



一生の思い出になる撮影のプレゼント。
まるでママのお腹の中にいるようなニューボーンフォトは出産を頑張ったママへのご褒美。
とても喜んでいただくことができました。


今回の撮影では、赤ちゃんがずっと泣き止まず、様子が安定しなかったりと大変だったのですが
出産経験のあるママフォトグラファーのYuki Shimadaさんにより、
写真からでは大変さを感じさせない仕上がりにしてもらうことができました。
赤ちゃんの状態によってできないポーズなども出てきますが、
それでもなるべく時間をかけて良い写真を残せるよう辛抱強く撮影してくれます。

赤ちゃんを安全に扱い、ケアできるプロフェッショナルのフォトグラファーさんに
一生の思い出に残る撮影をしてもらってください!

エミリィのフォトギフトプラン

よくあるご質問

Q. 予定日を基準に日程を決めて予約したあと、実際の出産日が前後した場合はどうなりますか?

A. 1週間程度の前後であれば、予定通りのスケジュールとなります。
撮影日以降のご出産になりそうな場合などは再調整できますので、ご相談ください。


Q. 撮影に最適な時間帯はありますか?

A. 赤ちゃんが熟睡できる時間がベストです。撮影直前に、できれば授乳もしくはミルクをたっぷりあげて頂き、撮影に入ったタイミングで寝てもらい撮影に入るという形で行いたいので、授乳スケジュール的に調整いただくよう、お願いしています。


Q. 撮影に使う小物は、どんなものがおすすめですか?

A. ふわふわしたもの、淡い色合いのものが、赤ちゃんの可愛らしさを引き立てることができ特におすすめです。
いくつかご用意いたしますが、撮りたいものがあればご準備ください。

  • 赤ちゃんが入るサイズのカゴ
  • ふわふわのブランケット
  • おくるみ 
  • ビーズクッション
  • お祝にもらったおもちゃ
  • 名前のアルファベット入りのブロック
  • 女の子なら頭につけるリボンやお花
  • ニット生地のコスチューム
  • など


Q. 準備などはありますか?

A. 自然光での撮影となりますので窓から陽が差す場所をあけておいてください。
また、簡易セットを組ませて頂きますのでイスとクッションなどをお借りすることをご了承ください。


Q. オススメのポーズはありますか?

A. 人気が高いのが、うつぶせポーズとママのおなかの中にいる姿勢に近い脚をたたんだポーズ。
生まれてからの日数が早ければ早いほど寝ている時間が多いので、おなかの中にいた時の丸まったポーズが撮りやすいのです。
逆に生まれてから時間が経つほど起きている時間も多くなり、ミルクを飲んで脂肪ももりもり付いてくるので、おなかに中にいた時のような丸まった姿勢がとれなくなってきます。生後早めに撮影をおすすめしているのはそのためです。
ただし、赤ちゃんの状態によってできないポーズもあるので、その時の様子を見て色々な写真を撮影しています。

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